【專輯訪問】

原文出自:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150728-00000127-bark-musi

【インタビュー】BREAKERZ、『0-ZERO-』完成「2015年夏は人生で最も忘れられない季節に」

BARKS 7月28日(火)12時21分配信

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BREAKERZが7月29日、4年ぶり6作目となるオリジナルアルバム『0-ZERO-』をリリースする。クールなロック感に貫かれた同作のテーマは、“ゼロからのリスタート”。それぞれのソロ期間を経て2015年、新たに始動した彼らのエモーションやエナジーのすべてが高らかに鳴り響く、全10曲全37分を収録した。

◆「Ø-ZERO-」Bonus DVD digest movie 動画

そのため、あえて再始動第一弾シングル「WE GO」以前の楽曲は収録しないという潔さ。加えて、新たなレコーディング機材の存在やBREAKERZとしては初めてSHINPEI作詞によるナンバーが、今をひた走る3人の高い純度を増幅させて隙がない。また、3人各々の作詞作曲ナンバーを据えた楽曲群は、ソロ活動を経た彼らならではの豊かな楽曲バリエーションがアルバムに奥深さを持たせることに成功した。三者三様の個性を結集して一丸となったアルバムについてじっくりと訊いたロングインタビューをお届けしたい。

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■リセットしたわけではないし、1stアルバムの頃に戻るという意味でもない
■より進化したZEROからのリスタート──DAIGO

──再始動第一弾アルバム『0-ZERO-』は1曲1曲にパワーがあって、全10曲が一気に聴ける勢いとクオリティの高さを兼ね備えています。ZEROからスタートを切る意志のもとに制作されたアルバムだと思いますが、制作に入る前にメンバーで意志確認したことは?

DAIGO:まず、再始動するに当たってどういうバンドであるべきか話し合ったんです。それぞれがソロ活動を経たこともあったし、僕自身、BREAKERZという乗り物をすごく客観的に見ることができたんですね。クルマの色に例えたらこれまではカラフルで黒もあればピンクも青も黄色もあって。それはそれで良かったと思うんですが、黒光りしているようなカラーリングにしてもいいんじゃないかって思いました。もともとBREAKERZが始動した頃はクールなロックサウンドを追求していたので原点に立ち返るという意味も含めて、よりカッコよさを追求してもいいんじゃないかって。そういう話をしましたね。

──ということは、結成当初に立ち返るという意味での“ZERO”でもあるんですか?

DAIGO:ただ、今までやってきたことを踏襲しつつのZEROなので、リセットしたわけではないし、1stアルバムの頃に戻るという意味でもない。1周して改めてここに行き着いた感じですね。当時の自分たちを真似するのではなく、より進化したZEROからのリスタート。

──なるほど。選曲の基準というのは?

SHINPEI:そんな話をした後に曲を作ったこともあって、BREAKERZとしてカッコいいサウンドという意識が根底にある曲が選曲会で集まったんですね。これまでのBREAKERZの良さを活かしつつ、各自がソロ活動で培ってきたセンスも反映されている絶妙なバランスの曲が多くて、その中から選りすぐった10曲になりました。

DAIGO:ストックした曲とかじゃなくて、とにかく今のBREAKERZを表現したかった。だから、すべてシングル「WE GO」以降に作った曲たちなんです。

──オープニングの「0-ZERO-」からしてフックのあるロックチューンで、大人の色気が感じられる曲もあれば、スケール感のあるバラードもあるし、怒り爆発の激しいナンバーもある。各自、アルバムをどう捉えていますか?

AKIHIDE:まず、今回はシンセを入れずにバンドサウンドを押し出した曲を作ろうと思ったんです。そのコンセプトは1stアルバムと同じなんですが、完成したものはちゃんと時代性が反映されていて、今の僕たちならではのソリッドなサウンドになったと思っています。無駄がないのに足りていないものがない。ギターは複雑なアレンジをしているんですが、宅見くんというアレンジャーが入ってくれたことで思わぬ化学反応が起きた曲もあったし、マスタリングが終わって聴いたときには曲数的には10曲ですけど、ちゃんと厚みのあるアルバムができたなと思いました。何より今まで応援してくださった方が久々のBREAKERZのアルバムとして聴いたときに、いい意味で裏切っているけれど、ちゃんと期待に添えたものができたんじゃないかと。これをキッカケに新しい出会いも生まれたらいいなと思います。

──ギタリストとしてこだわったのはフレーズですか? それとも音作り?

AKIHIDE:両方ですね。昔から弾いているギターは使ってなくて、わりと最近買ったものばかりを使っています。

──SGは使わなかったと?

AKIHIDE:そうです。赤のギブソンES-335と最近買ったフェンダーの白いレリックのストラトキャスターですね。それとカウントダウンで使った黒いストラトキャスターも。

──これまでのBREAKERZの流れとは違うサウンドを求めたということ?

AKIHIDE:過去のノウハウに頼らずに、今、出せる一番良い音を考えたら自然とそうなったんですよね。たぶん、それが今求めている音。そういう正直な気持ちを音にも込めましたね。

──そういう意味でもZEROだったわけですね。

DAIGO:アルバムは全10曲で分数にすると37分強なんですが、あえて厳選しているので、パッと聴けてまたリピートしたくなるっていう。あとはZEROからのリスタートというテーマで作りましたけど、バンド名の通り、ぶっ壊して新しいものを作る精神性も込められているし、“THIS IS BREAKERZ!”って言える作品ができたのが嬉しいですね。シングルは「WE GO」しか収録されていないんですよ。

──それもBREAKERZの中では珍しいですよね。

DAIGO:そうですね。だからこそ自由度の高い作品にもなったし、自信を持って送り出せるアルバムになりました。

SHINPEI:僕はソロ活動を経て作ったアルバムというのが、1つのキーワードだと思っているんですね。バンドからいったん離れてソロプロジェクトを担っていくのは、やりがいもあったし、チャレンジでもあったし、個性を磨くいい機会でもあった。すごく有意義な時間を過ごして、ひと段落したときにBREAKERZを客観的に見たら、僕はこのメンバーでバンドをやれていることに改めて喜びを感じたんです。奇跡的な確率でこの3人は出会ったんだなって。そういう日々を踏まえて、スキルを磨いた3人が再び集まっても決して凸凹になるわけではなく、みんなの思いが一致した結果、絶妙なバランスの個性豊かな曲が集まってBREAKERZとして成り立っているアルバムができたと思っています。

──ギタリストとしてこだわったところは?

SHINPEI:昔から使っている機材と新しい機材を組み合わせたんですね。ギターは今まで通りレスポールがメイン。アンプは一新してディーゼルに。結果、フレッシュな音でのぞめたので、全体的にソリッドな音で録れたんじゃないかなと思っています。

──AKIHIDEさんとSHINPEIさんの音の分離がよくて、それは音作りが大きく影響していると思うんですが、“ソリッド”は目指したところ?

SHINPEI:そうですね。身体にたとえると、細マッチョな音(笑)。

■新しいBREAKERZを自分なりに想像したときに
■ライブの景色が浮かんで出来た「Daydreamer」──AKIHIDE

──ちなみに曲の作り方や、みんなで形にしていく過程で今までと違った点はありました?

DAIGO:大きな変化はなかったですね。ただ、久々のBREAKERZで、みんな創作意欲が湧きまくっていたので、「こういう曲を作りたい」「こういう音を出したい」って。そうやって楽しみながら作れた1枚なんですよ。

──結果アルバムは、「0-ZERO-」や「WE GO」のような現在のBREAKERZのど真ん中を行くような楽曲をDAIGOさんが作り、AKIHIDEさんはアーティスティックで繊細な音楽的に深い楽曲を作り、SHINPEIさんはライブの光景が目に浮かぶようなエネルギッシュな楽曲を作るという、実にバランスのとれた全10曲が収録されているわけですが。曲作りの段階で各自の原曲に対して「こうしたほうがいいんじゃない?」「いや、こっちのほうがいい」と意見を戦わせるようなことは?

DAIGO:アイデアを出し合うことはあってもモメることはなかったですね。始動する前にミーティングを重ねて、みんなが同じ方向を向けたのがよかったのかもしれない。

──ヴィジョンが明確だったんですね。では、あえて、それぞれのいち押しの曲と作ったときのエピソードを教えてください。

DAIGO:1曲目の「0-ZERO-」ですね。ギターリフから思いついて、メロディを考えたんですけど、最初はサビがもっと明るい雰囲気だったんです。でも、この曲はよりクールに突っ走っていったほうがいいなと思って、サビの“0 0 0 0”っていうところを新たに作って。

──そこがまさに新鮮でいいんですよね。

DAIGO:そうですね。どんな言葉を当てはめようか悩んだんですけど、“ZEROからの再始動”っていうテーマで書こうと思ったときにハマったなって。できるべくしてできた気持ち良さがありましたね。ある意味、人生もリスタートの連続だと思うし、BREAKERZの精神性も詰めこめましたね。

AKIHIDE:「0-ZERO-」がアルバムの1曲目というのは満場一致で決まりましたね。ギターバンドだということを押し出すために、個人的にはいい音で録りたいっていう気持ちがすごく強かった曲で。聴いた人が衝撃を受けるような太い音にしたいなって。この曲はアレンジに宅見くんが加わってくれて、ミクスチャーっぽい要素もあるのでリズムを壊さないように気をつけて弾きましたね。

SHINPEI:2曲目の「WE GO」はわかりやすい爆発力を持った曲なんですが、「0-ZERO-」は爆発する手前の絶妙なテンポ感と構成の曲で、キャッチーさもありつつ、クールなロックサウンドなのでポップになりすぎない。今までのBREAKERZにない独特な曲だと思っていたんですけど、歌詞がのって、それがさらに確信に変わりましたね。強さを持った曲だと思います。

──AKIHIDEさんのイチ押しは?

AKIHIDE:3曲目の「Daydreamer」です。20曲近く作ったんですが、選曲会の前日にライブの景色とか、いろいろなことがバーッと浮かんできて、新しいBREAKERZを自分なりに想像したときにスンナリできた曲です。アレンジもメロディも自分の中では新しさを象徴している曲。ライブの要素が感じられるんじゃないかと思います。

──メロディに哀愁があって、リズムが独特。サウンドにはいろいろな要素が入っていますね。

AKIHIDE:ファンキーでテクニカルな感じの曲にしたいなというイメージはあったんですが、奇をてらったリズムパターンかもしれないですね。ちょっと和メロっぽくて、セクションごとにパターンを変えてみようっていう感覚で作りました。

──歌詞は出逢いのないシンデレラへのメッセージ。

DAIGO:初めて原曲を聴いたときに、夢の中にいるような浮遊感のあるイントロだなと思ったんです。それがヒントになってお伽話の世界から現実に戻ったときに、夢ばかり見ているんじゃなくて夢を実現させるために自分から動き出そうっていう歌詞になりましたね。

──アルバムのテーマとリンクするメッセージですよね。

DAIGO:そうですね。今の自分を壊して新しい自分になろうっていう。

──では、SHINPEIさんのイチ押しは?

SHINPEI:僕はアルバムの最後の曲「WE ARE」ですね。今までに作ったことがないテイストの曲で、漠然とアルバムの最後を飾るような曲を作ってみたいなというイメージがあった曲です。歌詞がのったことによって、曲の持つ意味が明確になったというか、メンバーやファンにとってアンセム的な位置にくる曲に仕上がったのが嬉しかったですね。

──ライブ会場でシンガロングが響きわたりそうな曲です。

SHINPEI:そうですね。ツアーで、そういう景色が作れたら最高ですね。

DAIGO:デモが“ウォーウォーッ”っていうSHINPEIの仮歌から始まっていたので、これはライブでみんなで歌えそうだなって。コーラスレコーディングでは同じブースの中で3人で歌ったんですよ。BREAKERZらしい曲になったと思います。歌詞には待っていてくれたファンへの感謝の気持ちを込めていますね。

AKIHIDE:ギターソロは前半がSHINPEIで、後半が僕なんですよ。ツインギターならではの橋渡しができましたね。僕のソロはアドリブなんですが、明るくて泣けるようなイメージで弾きました。

■速い曲や暴れる曲はこれまでのBREAKERZにもあるけど
■こんなに怒りを露わにした曲は初かもしれない──SHINPEI

──最後にふさわしいですよね。このほかにもエピソードを聞きたい曲があるんですが、「RUN AND RUN」はレゲエのテイストがあって一番季節感が感じられるポップな曲になりましたね。歌詞はDAIGOさんの今の状況とみごとに重なる。

DAIGO:はい。『24時間テレビ』のマラソンランナーに決まってから書いた歌詞です。決意するまでの期間にいろいろな人に支えられて、いろいろな人との絆があって自分は生きてこられたんだなと改めて感じたんですよね。人生自体、マラソンのようなものだし、ひとりひとりの人生の主人公は自分なわけで、助け合って生きているっていうことを考えながら書きました。

──決意するまでには葛藤もあったと思うけれど、爽快感すら感じられるポジティブな曲になりましたね。

DAIGO:そうですね。ちょうどその時期にレコーディングしていたのも何かの縁だと思うし、曲調とテーマもピッタリだったので運命的なものすら感じましたね。

──まさにタイムリーな。それとヴァイオリンが効果的に使われているバラード「fate」もとても印象的です。大陸的なイメージの曲で、最初は胡弓の音かなと思ったんです。

AKIHIDE:アルバムの曲が出揃った後で「そういえばバラードがないね」っていうことになって作ったんですけど、アコギを弾きながら10分ぐらいで“こんな感じかな”って。とにかく、切なさを強調したくて、ヴァイオリンもポルタメント奏法というか、下から上がっていって少しコブシをつけた感じにしてほしいってお願いしたんです。それが胡弓っぽく聴こえるのかもしれない。歌詞に関しては普段は仮詞をつけるんですが、この曲は“ラララ”で歌っていたんです。DAIGOくんが仮歌をレコーディングしたときに歌ってくれたのが今の詞の原型だったんですけど、すごく良くて不思議な感覚になりましたね。

──それも今のBREAKERZならではの化学反応?

AKIHIDE:そうですね。あと言葉のハマりってやっぱり大事だなって思いましたね。仮歌の段階で曲の力が何倍にも増したんですよ。サビとか、ほぼあのときのままだよね?

DAIGO:出だしの“ねえ どうして 僕らは生まれてきたのだろう?”っていうところはそうですね。フィーリングで書いたんですが、曲がイメージをわかせてくれたんだと思う。

──なるほど。アルバムの中で一番怒りが爆発している曲「OUTRAGE」についてもぜひ。

SHINPEI:速い曲、暴れる曲はあっても、こんなに怒りを露わにした曲はBREAKERZ初かもしれないですね。サウンド的にもテンション的にもテンポ的にも暴れられそうな。

──一番男くさい曲かも。BREAKERZの楽曲としては初のSHINPEI作詞ナンバーでもあります。

SHINPEI:デモの段階ではまだ「OUTRAGE」という言葉はなかったんですよ。DAIGOさんとやりとりしているときに「この曲、怒ってるよね。それをテーマに詞も書いてみたら?」ってアドバイスをもらって、パッとひらめいて日常の中で思うことを書き殴ったんです。理不尽に感じていること、退屈なことをライブでエナジーに変えたいと思った曲ですね。

──怒りと肩組んで暴れ倒せって歌ってますし、英語の部分も過激。書いていて、かなりスカッとしたのでは?

SHINPEI:ははは。だいじょうぶかな?と若干思いましたけどね。いいチャレンジになりました。

──DAIGOさんの振り切れた歌にも注目ですよ。

DAIGO:これは勢い重視でエモーショナルに。怒りをぶちまけているけれど、歌詞だから言えることもあるし、そういう意味では今回のアルバムで一番振り切った曲かもしれないですね。ライブがカオスな空間になればいいなと思います。

──では、最後に8月1日からスタートする久々の全国ツアーについて、待っている人にメッセージをお願いします。

SHINPEI:アルバムのテーマともつながるんですが、自分たちがZEROから歩み始めた場所と言えばやっぱりライブハウス。リアルに自分たちを感じてもらえる距離感で直球のサウンドを届けたいと思っています。「0-ZERO-」を表現するのには、この上ない場所だと思っているので、100%アルバムを楽しんでもらえるツアーにしたいですね。

AKIHIDE:アルバムを聴いていただけたら喜んでいただけると思うんですが、何よりライブ映えする曲ばかりだし、ツアーではさらに熱いサウンドを届けられると思います。「ライブに行ってよかったな。待っててよかったな」って感じてもらえると思います。

DAIGO:久しぶりのツアーですけど、俺たち自身、男らしく、ファンのみんなをガンガンひっぱっていけるようなバンドになっていきたいと思うし、初めて見にきてくれる人たちも含めて、みんなでZEROからの最高の再出発ができると思うので全員、巻きこんで前に進んでいきたいですね。

──途中、『24時間テレビ』を挟んでのツアーですからね。心境の変化も生まれるかもしれない。

DAIGO:そうですね。1つ言えるのは2015年の夏は人生の中でホントに忘れられない夏になると思うので。BREAKERZも再始動だし、マラソンも走るし。とてつもなくロックな夏になることは間違いない(笑)。もうね、駆け抜けたいですね。

──あらゆる意味で駆け抜けることになりそうですね。

DAIGO:ええ。1歩1歩踏みしめながら(笑)。

取材・文◎山本弘子

■6thアルバム「0-ZERO-」
2015.7.29 Release
1. 0-ZERO-
Words:DAIGO Music:DAIGO Arrangement:BREAKERZ & Masanori Takumi
2. WE GO(Ø-ZERO- Version)
Words:DAIGO Music:DAIGO Arrangement:BREAKERZ & Masanori Takumi
3. Daydreamer
Words:DAIGO Music:AKIHIDE  Arrangement:BREAKERZ
4. RUN AND RUN
Words:DAIGO Music:DAIGO  Arrangement:BREAKERZ
5. fate
Words:DAIGO Music:AKIHIDE  Arrangement:BREAKERZ
6. My Sweet Rose
Words:DAIGO Music:AKIHIDE  Arrangement:BREAKERZ
7. Dark Night
Words:AKIHIDE Music:AKIHIDE  Arrangement:BREAKERZ
8. Cry and Alive
Words:DAIGO Music:DAIGO  Arrangement:BREAKERZ
9. OUTRAGE
Words:SHINPEI Music:SHINPEI  Arrangement:BREAKERZ
10. WE ARE
Words:DAIGO Music:SHINPEI  Arrangement:BREAKERZ

【初回限定盤A CD+DVD】ZACL-9085 4,600(4,259+税)
<DVD収録内容>
「BREAKERZ COUNTDOWN LIVE 2014-2015 PART-2014」
・激情
・NO SEX NO LIFE
・Everlasting Luv
・Miss Mystery
・DEAR LIAR
・CLIMBER?CLIMBER
・月夜の悪戯の魔法
・世界は踊る
・アオノミライ
・BUNNY LOVE
・スマイル 100%
・BAMBINO~バンビーノ~
・B.R.Z ~明日への架橋~
+OFF SHOT

【初回限定盤B CD+DVD】ZACL-9086 4,600(4,259+税)
<DVD収録内容>
「BREAKERZ COUNTDOWN LIVE 2014-2015 PART-2015」
・カウントダウ ン~SUMMER PARTY
・REAL LOVE 2010
・絶対! I LOVE YOU
・DESTROY CRASHER
・WE GO
・灼熱
・Angelic Smile
・光
・Destruction
+OFF SHOT

【通常盤 CD Only】ZACL-9087 2,800(2,593+税)
初回生産分のみトレーディングカード封入(全4種ランダムで1枚)

■<BREAKERZ LIVE TOUR 2015>
8月01日(土) 京都・京都FANJ
8月02日(日) 大阪・umeda AKASO
8月07日(金) 名古屋・ElectricLadyLand
8月08日(土) 名古屋・ElectricLadyLand
8月15日(土) 東京・TSUTAYA O-EAST
8月29日(土) 福岡・DRUM LOGOS
8月30日(日) 広島・ナミキジャンクション
9月04日(金) 札幌・札幌ペニーレーン24
9月13日(日) 神奈川・新横浜 NEW SIDE BEACH!!
9月19日(土) 群馬・高崎clubFLEEZ
9月21日(祝・月) 宮城・仙台Rensa
オールスタンディング ¥5,800(税込)
※入場時にドリンク代別途必要
※入場整理番号付き
※未入学児童入場不可
チケット一般発売:2015年7月4日(土)

■<BREAKERZ LIVE TOUR 2015 追加公演>
9月26日(土) TOKYO DOME CITY HALL
開場17:00/開演18:00
アリーナスタンディング/バルコニー指定席 5,800円(税込)
[問]ディスクガレージ 050-5533-0888(平日12:00~19:00)
一般発売日:2015年8月15日(土)
※入場時、ドリンク代別途必要
※アリーナスタンディングは入場整理番号付。バルコニー指定席は座席番号付
※未就学児入場不可

 

 

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